嘉手納(8)土木工事監理業務(一般競争入札・基準額未満・履行確実性総合評価・簡易型(1:1))
発注: 防衛省沖縄防衛局このページの目次
案件情報
- 発注機関
- 防衛省沖縄防衛局
- 部署
- 総務部
- 地域 (都道府県)
- 沖縄県 (沖縄県 の一覧へ)
- 地域 (詳細)
- 嘉手納飛行場内
- 入札種別
- 一般競争入札
- カテゴリ
- その他コンサルタント (建設コンサルタント の一覧へ)
- 公示日
- 締切日時
- 12:00
- 開札日
- 予算
- —
参加資格
参加資格(全 21 項目)クリックで展開
- 防衛省令和7
- 8年度一般競争参加資格において「コンサルタント(土木)」B以上の格付を受けていること
- 平成28年4月1日から入札公告日までに、国
- 特殊法人等
- 地方公共団体発注の土木工事工事監理業務または設計業務の実績を有すること(元請けまたは防衛省発注総合発注業務の再委託)
- 防衛省発注業務実績について業務成績評定点が65点以上であること
- 沖縄防衛局令和6
- 7年度完了業務の実績がある場合、評定点平均が65点以上であること
- 配置予定管理技術者が以下のいずれかの資格を有すること:技術士(総合技術監理部門:建設部門関連科目または建設部門)、1級土木施工管理技士、公社土木学会認定技術者(特別上級
- 上級
- 1級)、全日本建設技術協会の公共工事品質確保技術者(Ⅰ)または(Ⅱ)、一般社団法人建設コンサルタンツ協会認定RCCM(建設部門相当、登録証書交付者またはRCCMと同等能力者)
- 配置予定管理技術者が平成28年4月1日から入札公告日までに完了した土木工事工事監理業務または設計業務経験を有し、業務成績評定点が65点以上であること
- 配置予定管理技術者の現在の手持ち業務量が5億円未満かつ20件未満(調査基準価格未満落札業務がある場合は2億5千万円未満かつ5件未満)であること
- 配置予定管理技術者が入札公告日時点で申請者と直接的な雇用関係にあること
- 入札参加者間に資本関係
- 人的関係がないこと
- 指名停止を受けていないこと
- 会社更生法または民事再生法による手続開始の申立てを受けていないこと(再度格付受けた者除く)
- 都道府県警察からの暴力団関係業者排除要請を受けていないこと
- 業務実施体制の妥当性が確認できること
- 情報保全に係る履行体制について適切な体制を有していること
測量・建設コンサルタント系
測量・設計・調査・コンサルティングなど、建設関連の役務を行う事業者向けの参加資格。「測量・建設コンサルタント」区分での競争入札参加資格申請が必要。
案件概要
【案件概要】
防衛省沖縄防衛局が嘉手納飛行場内における土木工事の工事監理業務を一般競争入札により発注する。本業務は総合評価落札方式(履行確実性審査を含む試行業務)を適用し、電子入札システムを使用する。予定価格1,000万円超の業務として、契約内容に適合した履行確保の厳格な評価を実施する。公告日は令和8年8月28日、応札締切は同年9月9日正午、開札は同年11月
4日午前9時30分。
【業務内容】
- 嘉手納飛行場内における給水施設新設工事の工事監理業務
- 管理技術者(技師A)の配置延べ12回
- 担当技術者(技師C)の巡回配置延べ62回
- 履行期間:令和9年4月から令和10年3月31日
【応募要件】
・防衛省令和7・8年度一般競争参加資格における「コンサルタント(土木)」でB以上の格付を受けていること
・平成28年4月1日から入札公告日までに、国・特殊法人等・地方公共団体発注の同種業務(土木工事の工事監理業務または設計業務)を元請けまたは再委託として完了した実績を有すること
・防衛省発注業務の実績について、業務成績評定点が65点以上であること(業務成績のない場合は検査合格証明で65点以上と見なす)
・沖縄防衛局令和6・7年度完了業務の実績がある場合、評定点平均が65点以上であること
・配置予定管理技術者が以下のいずれかの資格を有すること:(1)技術士(総合技術監理部門:建設部門関連科目または建設部門)(2)1級土木施工管理技士(3)公社土木学会認定技術者(特別上級・上級・1級)(4)全日本建設技術協会の公共工事品質確保技術者(Ⅰ)または(Ⅱ)(5)一般社団法人建設コンサルタンツ協会認定RCCM(建設部門相当、登録証書交付を受けた者またはRCCMと同等の能力を有する者)
・配置予定管理技術者が平成28年4月1日から入札公告日までに完了した土木工事の工事監理業務または設計業務経験を有すること、かつ業務成績評定点が65点未満のものを除くこと
・配置予定管理技術者の現在の手持ち業務量が5億円未満かつ20件未満(調査基準価格を下回る落札業務がある場合は2億5千万円未満かつ5件未満)であること
・配置予定管理技術者が入札公告日時点で申請者と直接的な雇用関係にあること
・入札参加者間に資本関係・人的関係がないこと
・競争参加資格確認申請書及び技術資料の提出期限から開札時点までの期間に指名停止を受けていないこと
・会社更生法または民事再生法による手続開始の申立てを受けていないこと(再度格付を受けた者は除く)
・都道府県警察からの暴力団関係業者排除要請を受けていないこと
・業務実施体制の妥当性が確認できること
・情報保全に係る履行体制について適切な体制を有していること
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入札方式: 一般競争入札 とは
公告によって広く参加者を募り、入札に参加した事業者の中から原則として最も有利な条件(多くは最低価格)を提示した者と契約する方式。透明性・公平性が最も高い反面、発注機関の事務負担は大きくなる。
追加要件
業務経験必須
同種業務の実績がある事業者のみが参加可能です。提案時に業務経験を示す資料の提出が求められます。
機密保持要件
機密情報・個人情報を取り扱うため、ISMS / Pマーク等のセキュリティ体制が求められます。
添付資料・公告原文
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発注機関について
「防衛省沖縄防衛局」は 沖縄県 に拠点を置く 国の機関 (防衛省) に分類される発注機関です。
- 機関名
- 防衛省沖縄防衛局
- 機関タイプ
- 防衛省