令和8年度奄美大島におけるマングース根絶インタープリテーション推進業務[最低価格落札方式]
発注: 環境省沖縄奄美自然環境事務所このページの目次
案件情報
- 発注機関
- 環境省沖縄奄美自然環境事務所
- 部署
- 環境省九州環境局沖縄奄美自然環境事務所
- 地域 (都道府県)
- 沖縄県 (沖縄県 の一覧へ)
- 地域 (詳細)
- 沖縄県那覇市
- 入札種別
- 一般競争入札
- カテゴリ
- コンサルティング (専門サービス の一覧へ)
- 公示日
- 締切日時
- 12:00
- 開札日
- 予算
- —
参加資格
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- 令和07
- 08
- 09年度環境省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」の「調査
- 研究」又は「その他」において、開札時までに「B」「C」又は「D」級に格付され、九州
- 沖縄地域の競争参加資格を有すること
- 奄美大島における特定外来生物フイリマングース防除事業に関する業務の実績が確認できる書類(契約書の写し及び当該業務内容が分かる報告書の写し等)を提出すること
- 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しないこと
- 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しないこと
- 環境省から指名停止措置が講じられている期間中の者でないこと
- 暴力団排除に関する誓約事項に誓約できること
役務の提供系
清掃・警備・保守点検・運用支援・調査などの役務(サービス)を提供する事業者向けの参加資格。「役務」区分での競争入札参加資格申請が必要。
案件概要
【案件概要】
環境省沖縄奄美自然環境事務所が令和8年度奄美大島におけるマングース根絶インタープリテーション推進業務を一般競争入札で発注。本業務は、マングース根絶に至るストーリーを記録集として整理し、インバウンド観光客に外来種対策の重要性を分かりやすく伝え、感動体験の実現につなげることが目的。令和9年3月19日が履行期限。最低価格落札方式が採用される。
【業
務内容】
- マングース根絶記録集編集委員会の開催(1回、Web開催想定)および編集委員への謝金支給(7名分、14,600円/人)
- 環境省によるマングース防除事業実施内容のとりまとめ及び原稿執筆(400字詰め原稿用紙340枚程度)
- マングース根絶記録集のとりまとめ及びPDF作成(B5判、横2段組、総ページ数約250ページ、カラー図表50ページ程度)
- 編集委員への執筆依頼及び原稿料支給(400字詰め原稿用紙1枚につき2,600円、計600枚程度)
- 業務打ち合わせ実施(4回程度、計8時間、オンライン想定)
- 報告書作成
- アクセシビリティ確認済みPDFファイルの作成及び編集可能な電子データの作成
【応募要件】
- 令和07・08・09年度環境省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」の「調査・研究」又は「その他」において、開札時までに「B」「C」又は「D」級に格付され、九州・沖縄地域の競争参加資格を有すること
- 奄美大島における特定外来生物フイリマングース防除事業に関する業務の実績が確認できる書類(契約書の写し及び当該業務内容が分かる報告書の写し等)の提出
- 予算決算及び会計令第70条、第71条の規定に該当しないこと
- 環境省から指名停止措置が講じられている期間中の者でないこと
- 暴力団排除に関する誓約事項に誓約できること
【工期・期間】
令和9年3月19日(金)が履行期限。契約締結日から上記期限までが業務履行期間。
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入札方式: 一般競争入札 とは
公告によって広く参加者を募り、入札に参加した事業者の中から原則として最も有利な条件(多くは最低価格)を提示した者と契約する方式。透明性・公平性が最も高い反面、発注機関の事務負担は大きくなる。
追加要件
業務経験必須
同種業務の実績がある事業者のみが参加可能です。提案時に業務経験を示す資料の提出が求められます。
機密保持要件
機密情報・個人情報を取り扱うため、ISMS / Pマーク等のセキュリティ体制が求められます。
添付資料・公告原文
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発注機関について
「環境省沖縄奄美自然環境事務所」は 沖縄県 に拠点を置く 国の機関 (環境省) に分類される発注機関です。
- 機関名
- 環境省沖縄奄美自然環境事務所
- 機関タイプ
- 環境省