美笛峠林道ほか維持修繕工事(電子入札対象案件)(電子契約試行対象案件)
発注: 林野庁北海道森林管理局このページの目次
案件情報
- 発注機関
- 林野庁北海道森林管理局
- 部署
- 林野庁北海道森林管理局後志森林管理署
- 地域 (都道府県)
- 北海道 (北海道 の一覧へ)
- 地域 (詳細)
- 北海道札幌市
- 入札種別
- 一般競争入札
- カテゴリ
- 土木 (建設・設備工事 の一覧へ)
- 公示日
- 締切日時
- 17:00:00
- 開札日
- 予算
- —
参加資格
- 令和7
- 8年度北海道森林管理局における土木一式工事B等級、C等級又はD等級の一般競争参加資格認定を受けていること、または北海道森林管理局の建設工事(とび
- 土工
- コンクリート工事)に登録されていること
- 平成23年4月1日から令和8年3月31日までの15年間に、元請けとして契約金額500万円(消費税込み)以上の同種工事(森林土木工事:治山事業における渓間工事
- 山腹工事、林道規程の構造
- 規格に準ずる保安林管理道もしくは作業道の新設、維持修繕工事、林道事業における新設、改良、災害復旧工事、特殊修繕、維持修繕工事)を施工した実績を有すること
- 当該実績が森林管理局長等が発注した工事の場合、林野庁工事成績評定要領に規定する工事成績評定表の評定点が65点未満のものは実績として認められないこと
- 北海道森林管理局管内の森林管理(支)署長が発注した同種工事で、令和5年4月1日から令和8年3月31日までの3年間に完成
- 引き渡された工事の実績がある場合、当該工事に係る評定点の平均が65点以上であること
- 1級土木施工管理技士又は2級土木施工管理技士もしくはこれと同等以上の資格を有する主任技術者または監理技術者を建設業法に基づき当該工事に配置できること
- 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者またはこれに準ずる者であること
- 競争参加資格確認申請書及び競争参加資格確認資料の提出期限から開札時までの期間に、北海道森林管理局長から指名停止を受けていないこと
- 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること
- 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者ではないこと
- 上記工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本関係又は人的関係がある建設業者ではないこと
- 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと
- 建設業法に基づく本店、支店又は営業所が北海道森林管理局管内(北海道内)に所在すること
- 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして排除要請がなく、当該状態が継続していないこと
- 健康保険法第48条の規定による届出をしていること
- 厚生年金保険法第27条の規定による届出をしていること
- 雇用保険法第7条の規定による届出をしていること
案件概要
【案件概要】
林野庁北海道森林管理局後志森林管理署が美笛峠林道ほか維持修繕工事の一般競争入札を実施。対象地域は北海道伊達市大滝区ほか。本工事は難工事に指定された林道維持修繕工事で、施工体制確認型総合評価落札方式により実施される。電子入札・電子契約システム試行対象案件。
【業務内容】
- 除草(普通)80.4km
- 路面整正(3回掛)90.4km
- 側溝…
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入札方式: 一般競争入札 とは
公告によって広く参加者を募り、入札に参加した事業者の中から原則として最も有利な条件(多くは最低価格)を提示した者と契約する方式。透明性・公平性が最も高い反面、発注機関の事務負担は大きくなる。
追加要件
業務経験必須
同種業務の実績がある事業者のみが参加可能です。提案時に業務経験を示す資料の提出が求められます。
地元事業所要件
発注機関の所在地域内に本店・支店・営業所などの事業所を持つ事業者が対象です。
添付資料・公告原文
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発注機関について
「林野庁北海道森林管理局」は 北海道 に拠点を置く 国の機関 (林野庁) に分類される発注機関です。
- 機関名
- 林野庁北海道森林管理局
- 機関タイプ
- 林野庁