名寄(8)隊庁舎新設等機械工事
発注: 防衛省北海道防衛局このページの目次
案件情報
- 発注機関
- 防衛省北海道防衛局
- 部署
- 総務部
- 地域 (都道府県)
- 北海道 (北海道 の一覧へ)
- 地域 (詳細)
- 北海道名寄市
- 入札種別
- 一般競争入札
- カテゴリ
- 機械器具 (建設・設備工事 の一覧へ)
- 公示日
- 締切日時
- 12:00
- 開札日
- 予算
- —
参加資格
参加資格(全 22 項目)クリックで展開
- 防衛省における令和7
- 8年度一般競争参加資格のうち「管工事」で級別格付を受けていること
- 北海道防衛局に競争参加を希望していること
- 単体又は特定建設工事共同企業体の代表者は経営事項評価数値が780点以上であること
- 特定建設工事共同企業体の構成員は総合審査数値が780点以上「A又はBランク」であること
- 平成23年4月1日から入札公告日までに完成
- 引渡しが完了した建物の機械設備工事の実績を有すること(元請け実績または防衛省発注総合発注工事の一次下請け実績)
- 施工実績工事の工事成績評定点が65点以上であること
- 配置予定の監理技術者等は1級管工事施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有すること
- 監理技術者等は平成23年4月1日から入札公告日までに完成
- 引渡しが完了した建物の機械設備工事の経験を有すること
- 監理技術者等は入札公告日の時点で直接的かつ恒常的な雇用関係にあること
- 工事全般の施工計画が適正であること
- 北海道防衛局令和6年度及び令和7年度管工事完成工事の施工実績がある場合は評定点合計平均が65点以上であること
- 北海道防衛局の管轄区域(北海道)内に建設業法の許可に基づく本店、支店又は営業所が所在すること
- 予決令第70条及び第71条に該当しないこと
- 会社更生法又は民事再生法に基づく手続開始の申立てがされていないこと
- 指名停止を受けていないこと
- 暴力団関係業者として排除されていないこと
- 情報保全に係る履行体制について適切な体制を有すると確認できること
- 設計業務等の受注者又は当該受注者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと
- 入札参加者間に資本関係又は人的関係がないこと
建設・土木・工事系
建築・土木・電気・管・舗装などの建設工事を請け負う事業者向けの参加資格。建設業許可と「工事」区分での競争入札参加資格申請が前提となる。
案件概要
【案件概要】
防衛省北海道防衛局が名寄(8)隊庁舎新設等機械工事の一般競争入札を実施する。北海道名寄市に所在する名寄駐屯地における鉄筋コンクリート造8階建、延べ面積約15,000㎡の隊庁舎新設に係る付帯機械設備工事及び既設隊舎1棟の暖房改修に係る機械設備工事が対象である。本工事は施工体制確認型総合評価落札方式(技術提案評価型)を採用し、価格と価格以外の要素を
総合的に評価して落札者を決定する難工事指定案件である。公告日は令和8年7月22日、入札書提出期限は令和8年8月24日正午、開札日は令和8年10月22日午前11時00分である。
【業務内容】
- 隊庁舎新設に係る付帯機械設備工事(暖房設備、空気調和設備、換気設備、自動制御設備、衛生器具設備、給水設備、排水通気設備、給湯設備、消火設備、総合調整試験等)
- マルチパッケージ型空気調和機(室外機21台、室内機111台)、パッケージ型空気調和機361組、ファンコンベクター23台の設置
- 貫流ボイラー2基、真空給水ポンプ1台、蒸気ヘッダー1基、空調換気扇461台、ろ過機1台、ヒートポンプ給湯器8台の設置
- 消火ポンプユニット1台、昇降機2基、地下オイルタンク1基の設置・工事
- 既設隊舎1棟の暖房改修に係る機械設備工事
【応募要件】
- 防衛省における令和7・8年度一般競争参加資格のうち「管工事」で級別格付を受け、北海道防衛局に競争参加を希望していること
- 単体又は特定建設工事共同企業体の代表者は「管工事」に係る経営事項評価数値が780点以上であること
- 特定建設工事共同企業体の構成員は「管工事」に係る総合審査数値が780点以上「A又はBランク」であること
- 平成23年4月1日から入札公告日までに完成・引渡しが完了した建物の機械設備工事について、元請けとして国、特殊法人等又は地方公共団体から受注した実績、または防衛省発注の総合発注工事の一次下請けとして完了した実績を有すること
- 配置予定の監理技術者等は1級管工事施工管理技士又はこれと同等以上の資格(技術士の指定部門等)を有すること
- 監理技術者等は入札公告日の時点で直接的かつ恒常的な雇用関係にあること
- 北海道防衛局の管轄区域(北海道)内に建設業法の許可に基づく本店、支店又は営業所が所在すること
- 情報保全に係る履行体制について適切な体制を有すると確認できること
- 暴力団関係業者として防衛省発注工事から排除されていないこと
- 会社更生法又は民事再生法に基づく手続開始の申立てがされていないこと(またはされていてもその後級別の格付を受けていること)
- 予決令第70条及び第71条に該当しないこと
- 指名停止を受けていないこと
- 北海道防衛局令和6年度及び令和7年度管工事完成工事の場合、施工実績工事の評定点合計平均が65点以上であること
- 設計業務等の受注者又は当該受注者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと
- 入札参加者間に資本関係又は人的関係がないこと
【工期・期間】
契約日の翌日から令和12年10月31日まで。技術者の専任期間は令和9年5月から令和12年10月31日までとし、着手時期は令和9年5月である。
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入札方式: 一般競争入札 とは
公告によって広く参加者を募り、入札に参加した事業者の中から原則として最も有利な条件(多くは最低価格)を提示した者と契約する方式。透明性・公平性が最も高い反面、発注機関の事務負担は大きくなる。
追加要件
業務経験必須
同種業務の実績がある事業者のみが参加可能です。提案時に業務経験を示す資料の提出が求められます。
地元事業所要件
発注機関の所在地域内に本店・支店・営業所などの事業所を持つ事業者が対象です。
機密保持要件
機密情報・個人情報を取り扱うため、ISMS / Pマーク等のセキュリティ体制が求められます。
添付資料・公告原文
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発注機関について
「防衛省北海道防衛局」は 北海道 に拠点を置く 国の機関 (防衛省) に分類される発注機関です。
- 機関名
- 防衛省北海道防衛局
- 機関タイプ
- 防衛省