福井県総合グリーンセンター方向性検討業務委託にかかる公募型プロポーザルを実施します
発注: 福井県このページの目次
案件情報
- 発注機関
- 福井県
- 部署
- 福井県農林水産部森づくり課
- 地域 (都道府県)
- 福井県 (福井県 の一覧へ)
- 地域 (詳細)
- 福井県
- 入札種別
- 企画競争(プロポーザル)
- カテゴリ
- コンサルティング (専門サービス の一覧へ)
- 公示日
- 締切日時
- 17:00
- 開札日
- 予算
- ¥6,000,000(税込)
参加資格
参加資格(全 10 項目)クリックで展開
- 本業務に係る担当者が公園または園内施設(建物を含む)の新設
- 改修に関する業務経歴を有すること
- 本業務に係る担当者が行政機関等が設置するワーキンググループの運営に関する業務経歴を有すること
- 応募資格認定日において現に福井県の指名停止措置を受けていないこと
- 福井県財務規則第146条に基づき知事が定める一般競争入札の資格を有する者であること
- 地方自治法施行令第167条の4に規定する者でないこと
- 民事再生法、会社更生法、破産法の手続開始申立てが行われていないこと
- 福井県のすべての県税ならびに消費税および地方消費税において未納がないこと
- 役員等が暴力団員またはその支配下にあるなど、暴力団と関係を有していないこと
- 共同企業体を構成する場合、代表者がすべての応募資格を満たし、他の構成員が(2)~(8)の要件を満たすこと
案件概要
【案件概要】
福井県が福井県総合グリーンセンター方向性検討業務委託について公募型プロポーザルを実施します。開園から45年が経過した同センターについて、施設・樹木の老朽化対応や利用者ニーズの変化に対応し、開園50周年(令和12年)を見据えた機能や運営の方向性を検討する業務です。提案上限額は6,000,000円(税込)で、履行期間は契約締結日から令和9年3月31
日までです。
【業務内容】
- 総合グリーンセンター(施設・樹木等)の現状調査・分析
- ワーキンググループの開催準備・事務局運営(全体運営計画、委員・有識者の調整、会場手配等)
- ワーキンググループの司会進行・記録・とりまとめ(3回実施、ファシリテーション、議事要旨作成)
- 有識者意見聴取(2名×各2回、WGとは別に実施)
- 最終報告書の作成(現状課題、方向性、必要機能整理、事業計画等を統合)
- 成果品は電子データ(Office2019以降のWord・Excel等)で提出
【応募要件】
- 本業務に係る担当者が公園または園内施設(建物含む)の新設・改修業務、または行政機関等が設置するワーキンググループ運営に関する業務経歴を有すること
- 応募資格認定日において県の指名停止措置を受けていないこと
- 福井県財務規則第146条に基づく一般競争入札資格を有する者であること
- 地方自治法施行令第167条の4に規定する者でないこと
- 民事再生法・会社更生法・破産法に基づく手続開始申立が行われていないこと
- 福井県の県税、消費税および地方消費税に未納がないこと
- 役員等が暴力団員または暴力団と関係を有していないこと
- 見積書金額が提案上限金額を超えない見積を提出すること
- 提出期限を厳守し、虚偽の記載がないこと
- 共同企業体構成員間で他の共同企業体に属していないこと
【工期・期間】
契約締結日から令和9年3月31日(水)までの履行期間。ワーキンググループは令和8年9月下旬(第1回)、11月下旬(第2回)、1月下旬(第3回)の開催を予定。最終報告書は令和9年3月1日予定までに提出すること。
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入札方式: 企画競争(プロポーザル) とは
価格のみで決めるのではなく、提案内容の質・実現可能性・技術力などを総合的に評価して契約相手を選定する方式。コンサルティング業務やシステム開発など、提案価値が大きい案件で多く採用される。
追加要件
業務経験必須
同種業務の実績がある事業者のみが参加可能です。提案時に業務経験を示す資料の提出が求められます。
添付資料・公告原文
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発注機関について
「福井県」は 福井県 に拠点を置く 地方公共団体 (都道府県庁) に分類される発注機関です。
- 機関名
- 福井県
- 機関タイプ
- 都道府県庁