南研究棟人工気象室改修工事(建築工事)
発注: 国立研究開発法人理化学研究所このページの目次
案件情報
- 発注機関
- 国立研究開発法人理化学研究所
- 部署
- 横浜調達課
- 地域 (都道府県)
- 埼玉県 (埼玉県 の一覧へ)
- 地域 (詳細)
- 埼玉県和光市
- 入札種別
- 一般競争入札
- カテゴリ
- 建築 (建設・設備工事 の一覧へ)
- 公示日
- 締切日時
- 15:00
- 開札日
- 予算
- —
参加資格
参加資格(全 14 項目)クリックで展開
- 国立研究開発法人理化学研究所又は文部科学省において2026年度における「建設工事」の「建築一式工事」の競争参加資格の認定を受けていること
- 競争参加資格の認定が「建築一式工事」の「A
- B
- C」等級であること
- 監理技術者は1級建築施工管理技士の資格を有する者であること
- 監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者(監理技術者の場合)であること
- 配置予定技術者が主任技術者である場合は、2級建築施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者であること
- 2011年度以降に、元請として完成
- 引渡しが完了した、公共工事仕様書に準拠する発注者による執務並行改修での建築改修工事の実績を有すること
- 研究施設(人文
- 社会科学等を除く)の執務並行改修工事の実績を有すること
- 共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上のものに限ること
- 建設業法上の「建築一式工事」につき、許可を有して営業年数が3年以上であること
- 申請書及び技術確認資料の提出期限の日から入札の時までの期間に、関東地区において国立研究開発法人理化学研究所の工事請負契約に係る指名停止等を受けていないこと
建設・土木・工事系
建築・土木・電気・管・舗装などの建設工事を請け負う事業者向けの参加資格。建設業許可と「工事」区分での競争入札参加資格申請が前提となる。
案件概要
【案件概要】
国立研究開発法人理化学研究所が、横浜キャンパス南研究棟の人工気象室改修工事(建築工事)について一般競争入札を実施。対象地域は神奈川県横浜市。執務並行改修工事として、人工気象室新設、実験準備室整備、P2エリアから一般エリアへの改修を含む。工期は2026年7月31日から2027年3月31日。
【業務内容】
- 直接仮設工事(外部足場設置、仮設間仕
切り、養生、整理清掃)
- 外壁改修工事(ALC版撤去、スチールプレートでの開口塞ぎ)
- 建具改修工事(AW、SW、SD新設、自動ドア障子更新、自然排煙窓へ更新、防煙垂れ壁新設)
- 内装改修工事(壁・床・天井撤去復旧、折上げ天井更新、排煙ダクト補強、機械鉄骨架台新設、断熱材吹付)
【応募要件】
- 国立研究開発法人理化学研究所又は文部科学省において2026年度における建築一式工事の競争参加資格(A・B・C等級)認定を受けていること
- 監理技術者は1級建築施工管理技士の資格を有する者、又は主任技術者は2級建築施工管理技士以上の資格を有する者を配置できること
- 2011年度以降に元請として、公共工事仕様書に準拠する発注者による執務並行改修での建築改修工事の実績を有すること
- 研究施設の執務並行改修工事の実績を有すること(共同企業体は出資比率20%以上のみ対象)
- 建設業法上の建築一式工事許可を有して営業年数3年以上であること
- 申請期限から入札時までの期間に、関東地区において国立研究開発法人理化学研究所の工事請負契約に係る指名停止を受けていないこと
【工期・期間】
2026年7月31日から2027年3月31日
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入札方式: 一般競争入札 とは
公告によって広く参加者を募り、入札に参加した事業者の中から原則として最も有利な条件(多くは最低価格)を提示した者と契約する方式。透明性・公平性が最も高い反面、発注機関の事務負担は大きくなる。
追加要件
業務経験必須
同種業務の実績がある事業者のみが参加可能です。提案時に業務経験を示す資料の提出が求められます。
添付資料・公告原文
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発注機関について
「国立研究開発法人理化学研究所」は 埼玉県 に拠点を置く 独立行政法人・公益法人等 (独立行政法人) に分類される発注機関です。
- 機関名
- 国立研究開発法人理化学研究所
- 機関タイプ
- 独立行政法人