武蔵野市公共施設照明LED化における照明器具賃貸借 公募型プロポーザルについて
発注: 東京都武蔵野市このページの目次
案件情報
- 発注機関
- 東京都武蔵野市
- 部署
- 武蔵野市 財務部施設課
- 地域 (都道府県)
- 東京都 (東京都 の一覧へ)
- 地域 (詳細)
- 東京都武蔵野市
- 入札種別
- 企画競争(プロポーザル)
- カテゴリ
- 電気 (建設・設備工事 の一覧へ)
- 公示日
- 締切日時
- —17:00
- 開札日
- —
- 予算
- ¥1,024,000,000(税込)
参加資格
参加資格(全 6 項目)クリックで展開
- 東京都電子自治体共同運営電子調達サービスにて武蔵野市の物品競争入札参加資格を有していること(優先交渉権決定後の登録も可)
- 地方自治法施行令第167条の4のいずれにも該当しないこと
- 武蔵野市から指名停止を受けていないこと
- 市が発注する契約における暴力団等排除措置要綱別表左欄のいずれにも該当しないこと
- 電気工事業法に基づく電気工事業の登録を受けていること、または当該登録を受けている協力会社を有していること
- 建設業法に基づく電気工事業の特定建設業許可を有していること、または当該許可を有している協力会社を有していること
案件概要
【案件概要】
武蔵野市が公共施設の照明LED化事業について、公募型プロポーザルを実施。水俣条約により2027年末までに蛍光ランプの製造・輸出入が廃止されるため、市内公共施設の蛍光灯を令和9年度までに更新することが急務。民間事業者のノウハウを活用したリース方式を採用し、脱炭素施策と財政負担の平準化を実現する。提案上限額は10億2,400万円。
【業務内容】
- 市本庁舎、コミュニティセンター、市立小中学校等の既存照明器具(蛍光灯、誘導灯、非常灯、外灯等)をLED照明へ一括更新
- 詳細調査、設計、機器調達、施工工事(令和8年4月~令和10年3月)
- LED照明器具等の撤去処分
- 10年間(120ヶ月)の保守・維持管理(故障対応、バッテリー交換含む)
- 省エネルギー効果の試算・報告
【応募要件】
- 東京都電子自治体共同運営電子調達サービスにて武蔵野市の物品競争入札参加資格を有すること(優先交渉権決定後の登録も可)
- 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと
- 武蔵野市から指名停止を受けていないこと
- 市の暴力団等排除措置要綱に該当しないこと
- 電気工事業法に基づく電気工事業の登録を有すること、または協力会社が有していること
- 建設業法に基づく電気工事業の特定建設業許可を有すること、または協力会社が有していること
- 過去5年において類似規模の自治体におけるLED化一括賃貸借事業の受託実績(技術点評価に関連)
- 長期(10年以上)の事業を継続遂行できる経営基盤・財務能力
【工期・期間】
導入・施工期間:契約締結日(令和8年4月上旬予定)から令和10年3月31日まで(2年間)
賃貸借期間:賃貸借開始日から10年間(120ヶ月)。一括開始または随時開始を受注者提案により決定
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入札方式: 企画競争(プロポーザル) とは
価格のみで決めるのではなく、提案内容の質・実現可能性・技術力などを総合的に評価して契約相手を選定する方式。コンサルティング業務やシステム開発など、提案価値が大きい案件で多く採用される。
追加要件
業務経験必須
同種業務の実績がある事業者のみが参加可能です。提案時に業務経験を示す資料の提出が求められます。
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発注機関について
「東京都武蔵野市」は 東京都 に拠点を置く 地方公共団体 (市区町村役所) に分類される発注機関です。
- 機関名
- 東京都武蔵野市
- 機関タイプ
- 市区町村役所