史跡広島城跡整備基本計画改定業務(令和8年度)
発注: 広島県広島市このページの目次
案件情報
- 発注機関
- 広島県広島市
- 部署
- 広島市市民局文化スポーツ部文化振興課文化財担当
- 地域 (都道府県)
- 広島県 (広島県 の一覧へ)
- 地域 (詳細)
- 広島県広島市
- 入札種別
- 一般競争入札
- カテゴリ
- その他コンサルタント (建設コンサルタント の一覧へ)
- 公示日
- 締切日時
- 15:00
- 開札日
- 予算
- ¥8,240,000(税抜)
参加資格
参加資格(全 12 項目)クリックで展開
- 広島市競争入札参加資格の「令和8
- 9
- 10年」の「役務の提供の施設維持管理業務を除く役務」の登録種目「30-02調査
- 研究」に登録されている者
- 国内に本店又は支店若しくは営業所を有する者
- 入札公告の日から開札日までの間、営業停止処分、指名停止措置、競争入札参加資格の取消しを受けていないこと
- 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了している者
- 平成23年4月1日以降に元請として完成
- 引渡しが完了した国指定史跡の保存活用計画、整備基本計画等の文化財に関する計画策定業務の実績を有すること
- 管理技術者及び照査技術者は、国指定史跡の保存活用計画、整備基本計画等の文化財に関する計画策定業務に従事した実績を有すること
- 担当技術者は、大学(4年制)又は大学院において考古学を専門に修める課程を修了、又は埋蔵文化財発掘調査を主体的に行った経験を有すること
- 管理技術者、照査技術者及び担当技術者は開札日の前日以前から受注者と雇用関係がある者
案件概要
【案件概要】
広島市が史跡広島城跡整備基本計画改定業務(令和8年度)の一般競争入札を実施。予定価格は8,240,000円(税抜)。電子入札システムを利用した入札後資格確認型一般競争入札。広島市内の文化財関連業務として、平成元年策定の整備基本計画を保存活用計画に基づき改定。
【業務内容】
- 整備基本計画第5章・第6章の改定に係る資料作成(計画図・挿図の作成
・更新)
- 改定整備基本計画(素案・原稿)の作成(第1~5章)
- 地理情報・空間情報を活用した計画策定支援
- 完成予想図に関する内容検討
- 過去事務記録のスキャニングと電子データ化(約1,500枚)
- 改定整備基本計画の編集・取りまとめ
- 史跡広島城跡保存活用会議(第11回・第12回)の開催補助
- 業務報告書及び協議記録簿の作成
【応募要件】
- 広島市競争入札参加資格「30-02調査・研究」に登録
- 国内に本店又は支店・営業所を有する者
- 平成23年4月1日以降に国指定史跡の保存活用計画・整備基本計画等の文化財に関する計画策定業務の実績を有する
- 管理技術者・照査技術者:上記実績業務への従事経験を有する
- 担当技術者:大学(4年制)又は大学院で考古学を専門課程修了、又は埋蔵文化財発掘調査の主体的経験を有する
- 配置技術者は開札日前日以前から受注者と雇用関係がある者
- 電子入札システム対応のICカード取得及び利用者登録完了
【工期・期間】
契約締結日から令和9年3月31日まで
【その他】
契約保証金:要(ただし規則第31条第1号又は第3号該当時は免除)
入札保証金:免除
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入札方式: 一般競争入札 とは
公告によって広く参加者を募り、入札に参加した事業者の中から原則として最も有利な条件(多くは最低価格)を提示した者と契約する方式。透明性・公平性が最も高い反面、発注機関の事務負担は大きくなる。
追加要件
業務経験必須
同種業務の実績がある事業者のみが参加可能です。提案時に業務経験を示す資料の提出が求められます。
地元事業所要件
発注機関の所在地域内に本店・支店・営業所などの事業所を持つ事業者が対象です。
添付資料・公告原文
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発注機関について
「広島県広島市」は 広島県 に拠点を置く 地方公共団体 (市区町村役所) に分類される発注機関です。
- 機関名
- 広島県広島市
- 機関タイプ
- 市区町村役所