鹿屋外(8)電源室新設等機械その他工事
発注: 防衛省熊本防衛支局このページの目次
案件情報
- 発注機関
- 防衛省熊本防衛支局
- 部署
- 熊本防衛支局
- 地域 (都道府県)
- 鹿児島県 (鹿児島県 の一覧へ)
- 地域 (詳細)
- 鹿児島県鹿屋市(鹿屋航空基地及び串良送信所)
- 入札種別
- 一般競争入札
- カテゴリ
- 機械器具 (建設・設備工事 の一覧へ)
- 公示日
- 締切日時
- 12:00
- 開札日
- 予算
- —
参加資格
参加資格(全 18 項目)クリックで展開
- 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しないこと
- 防衛省における令和7
- 8年度一般競争参加資格のうち「管工事」で級別の格付を受け、熊本防衛支局に競争参加を希望していること
- 防衛省競争参加資格「管工事」の総合審査数値が「B」以上であること
- 平成23年4月1日以降入札公告日までに、鉄骨造、鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の建物で新設又は改修の機械設備工事の施工実績を有すること(工事成績評定点が65点以上)
- 1級管工事施工管理技士又は同等以上の資格を有する監理技術者等を配置できること
- 監理技術者等が同種工事の現場施工期間の1/2以上の期間の経験を有していること(工事成績評定点が65点以上)
- 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有すること
- 配置予定の監理技術者等は直接的かつ恒常的な雇用関係にあること
- 建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者の配置は認めない
- 申請書提出期限の日から開札時点までの期間に、指名停止を受けていないこと
- 熊本防衛支局発注の「管工事」において令和6年4月1日から令和8年3月31日までに完成
- 引渡しが完了した工事の施工実績がある場合、評定点合計の平均が65点以上であること
- 本工事に係る設計業務等の受注者と資本若しくは人事面において関連がない建設業者であること
- 入札に参加しようとする者の間に資本関係、人的関係又はそれらと同視しうる関係がないこと
- 建設業法の許可に基づく本店、支店又は営業所の所在地は問わない(全国)
- 都道府県警察から暴力団関係業者として排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格者でないこと
- 情報保全に係る履行体制について懸念が存在する者でないこと
建設・土木・工事系
建築・土木・電気・管・舗装などの建設工事を請け負う事業者向けの参加資格。建設業許可と「工事」区分での競争入札参加資格申請が前提となる。
案件概要
【案件概要】
防衛省熊本防衛支局が鹿屋外(8)電源室新設等機械その他工事の一般競争入札を実施。工事場所は鹿児島県鹿屋市。本工事は鹿屋航空基地の電源室新設(鉄筋コンクリート造平屋建て延べ面積約350m²)に係る機械設備工事及び串良送信所の局舎改修(鉄筋コンクリート造平屋建て延べ950m²)に係る機械設備、電気設備及び通信工事を対象とする。施工体制確認型総合評価
落札方式(地域評価型)の試行対象工事で、品質確保と地域精通度・地域貢献度を重視した評価を実施する。
【業務内容】
- 鹿屋航空基地における電源室新設工事(鉄筋コンクリート造平屋建て延べ面積約350m²)に係る機械設備工事
- 串良送信所における局舎改修工事(鉄筋コンクリート造平屋建て延べ950m²)に係る機械設備工事
- 串良送信所における電気設備工事
- 串良送信所における通信工事
【応募要件】
- 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しないこと
- 防衛省における令和7・8年度一般競争参加資格のうち「管工事」で級別の格付を受け、熊本防衛支局に競争参加を希望していること
- 会社更生法又は民事再生法に基づく手続開始の申立てがなされていないこと(申立て後に再度級別の格付を受けた者を除く)
- 防衛省競争参加資格「管工事」の総合審査数値が「B」以上であること
- 平成23年4月1日以降入札公告日までに、鉄骨造、鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の建物で新設又は改修の機械設備工事の施工実績を有すること(元請けとしての完成・引渡し工事又は総合発注工事の一次下請けとして)
- 1級管工事施工管理技士又は同等以上の資格を有する監理技術者等を配置できること
- 監理技術者等は同種工事として、平成23年4月1日以降入札公告日までに、鉄骨造、鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の建物で新設又は改修の機械設備工事を施工した経験を有すること(原則、当該工事の現場施工期間の1/2以上の期間の経験)
- 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有すること
- 配置予定の監理技術者等は直接的かつ恒常的な雇用関係にあること
- 本工事は建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者の配置を認めない
- 申請書提出期限の日から開札時点までの期間に、熊本防衛支局長から指名停止を受けていないこと
- 熊本防衛支局が発注した「管工事」のうち、令和6年4月1日から令和8年3月31日までに完成・引渡しが完了した工事の施工実績がある場合、当該工事に係る評定点合計の平均が65点以上であること
- 本工事に係る設計業務等の受注者と資本若しくは人事面において関連がない建設業者であること
- 入札に参加しようとする者の間に資本関係、人的関係又はそれらと同視しうる関係がないこと
- 建設業法の許可に基づく本店、支店又は営業所の所在地は問わない(全国)
- 都道府県警察から暴力団関係業者として排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格者でないこと
- 情報保全に係る履行体制について懸念が存在する者又は国籍に係る問題がないこと
【工期・期間】
契約締結日の翌日から令和10年6月30日まで(ただし、局舎改修については令和10年2月28日までとする)
配置予定技術者の専任期間は令和8年12月から工期末まで
【その他特記事項】
- 入札時積算数量書活用方式の対象工事
- 完全週休2日制工事(土日)の試行対象工事
- 賃上げを実施する中小企業等に対して総合評価における加点
- 監理技術者等に求める同種工事の経験の大幅な緩和を行う試行工事
- 工事費内訳明細書の提出を義務付ける工事
- 見積参考資料の交付を行う試行工事
- 指定品目の精算について単品スライド「特例措置」又は実際購入金額に基づく設計変更を選択可能
- 電子入札システムでの資料提出及び入札を実施(紙入札方式の申請可能)
- 電子契約システムで契約手続を実施(紙契約方式の承諾取得可能)
- 施工体制の確認のためヒアリングを実施予定(令和8年10月28日から令和8年11月11日まで)
- 低入札価格調査制度が適用される可能性あり
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入札方式: 一般競争入札 とは
公告によって広く参加者を募り、入札に参加した事業者の中から原則として最も有利な条件(多くは最低価格)を提示した者と契約する方式。透明性・公平性が最も高い反面、発注機関の事務負担は大きくなる。
追加要件
業務経験必須
同種業務の実績がある事業者のみが参加可能です。提案時に業務経験を示す資料の提出が求められます。
機密保持要件
機密情報・個人情報を取り扱うため、ISMS / Pマーク等のセキュリティ体制が求められます。
添付資料・公告原文
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発注機関について
「防衛省熊本防衛支局」は 鹿児島県 に拠点を置く 国の機関 (防衛省) に分類される発注機関です。
- 機関名
- 防衛省熊本防衛支局
- 機関タイプ
- 防衛省