夜間看護助手派遣業務(-8/31)(PDF:KB)
発注: 独立行政法人労働者健康安全機構大阪労災病院このページの目次
案件情報
- 発注機関
- 独立行政法人労働者健康安全機構大阪労災病院
- 部署
- 独立行政法人労働者健康安全機構大阪労災病院会計課契約係
- 地域 (都道府県)
- 大阪府 (大阪府 の一覧へ)
- 地域 (詳細)
- 大阪府堺市
- 入札種別
- 一般競争入札
- カテゴリ
- 派遣 (その他 の一覧へ)
- 公示日
- 締切日時
- 17:00
- 開札日
- 予算
- —
参加資格
参加資格(全 15 項目)クリックで展開
- 令和7
- 8
- 9年度の厚生労働省全省庁統一資格「役務の提供等」A、B、C又はDの等級に格付けされ、近畿地方の競争参加資格を有すること
- 一般労働者派遣事業の許可を受けた者であること(許可証の写しを提出)
- 近畿厚生局管轄において過去5年以内に、同等規模(450床以上)の急性期病院において1契約20名以上(常勤週5日で14名以上)配置した実績が3件以上あること
- 過去5年以内に2年以上の同業務契約実績を有すること
- 現在も同業務の契約実績を有すること(契約書の写し等により証明)
- 業務上の事故に対する損害賠償保険に加入していること
- 過去5年以内の医療機関との労働者派遣契約において、落札後の契約未締結、契約期間中の解除、重大な債務不履行のいずれにも該当しないこと
- 施設基準に精通し、夜間100対1急性期看護補助加算に必要な派遣人員数を算出できること
- 加算取得企画提案書を提出できること
- 派遣労働者は看護助手業務経験を有し、ヘルパー2級もしくは介護初任者研修課程修了していることが望ましい
- 業務に従事する派遣労働者は7割以上週5日の勤務が可能であること
- 派遣労働者は社会保険加入手続きを実施し、保険証の写しを提示可能であること
- 予算決算及び会計令第70条及び第71条に該当しないこと
役務の提供系
清掃・警備・保守点検・運用支援・調査などの役務(サービス)を提供する事業者向けの参加資格。「役務」区分での競争入札参加資格申請が必要。
案件概要
【案件概要】
独立行政法人労働者健康安全機構大阪労災病院が夜間看護助手派遣業務について一般競争入札を実施する。本案件は大阪府堺市の同病院において夜間の看護助手業務を派遣労働者により担当する業務である。入札公告日は令和8年7月31日、入札書受領期限は令和8年8月31日(月)17時00分、開札日は令和8年9月1日(火)11時00分である。予定価格の記載がないため
具体的な予算規模は不明であるが、最低価格による落札方式が採用される。
【業務内容】
- 夜間における看護助手業務の派遣労働者による実施
- 夜間100対1急性期看護補助加算に必要な派遣人員の配置
- 派遣労働者は20名以上(常勤週5日で14名以上)を配置し、派遣予定者の7割以上を実際に勤務させることが必須
- 派遣開始日の2週間前までに派遣労働者リスト及び健康診断結果の提出
- 月1回以上の現場指導と指導記録の保管・提出
【応募要件】
- 令和7・8・9年度の厚生労働省全省庁統一資格「役務の提供等」A、B、C又はDの等級に格付け、近畿地方の競争参加資格を有すること
- 一般労働者派遣事業の許可を受けていること(許可証の写しを提出)
- 近畿厚生局管轄において過去5年以内に、同等規模(450床以上)の急性期病院で1契約20名以上を配置した実績が3件以上、かつ2年以上の契約実績、現在も契約実績を有すること(契約書の写し等により証明、契約確認のため提出先病院への確認あり)
- 業務上の事故に対する損害賠償保険に加入すること(証明書の写し又は念書提出、念書の場合は業務開始までに加入)
- 派遣労働者は看護助手業務経験を有し、ヘルパー2級もしくは介護初任者研修課程修了が望ましい
- 業務に従事する派遣労働者は7割以上週5日の勤務が可能であること(週2日以下は原則不可)、社会保険加入手続きを実施し保険証の写しを提示
- 施設基準に精通し、夜間100対1急性期看護補助加算に必要な派遣人員数を算出可能であること、加算取得企画提案書を提出
- 過去5年以内の医療機関との労働者派遣契約において、契約未締結、契約期間中の契約解除、重大な債務不履行のいずれにも該当しないこと(受注者の責めに帰すべき事由による場合に限る)
- 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しないこと
【工期・期間】
契約期間は令和8年8月31日までの期間を対象とする派遣業務(詳細な契約期間は契約書により定める)
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入札方式: 一般競争入札 とは
公告によって広く参加者を募り、入札に参加した事業者の中から原則として最も有利な条件(多くは最低価格)を提示した者と契約する方式。透明性・公平性が最も高い反面、発注機関の事務負担は大きくなる。
追加要件
業務経験必須
同種業務の実績がある事業者のみが参加可能です。提案時に業務経験を示す資料の提出が求められます。
添付資料・公告原文
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発注機関について
「独立行政法人労働者健康安全機構大阪労災病院」は 大阪府 に拠点を置く 独立行政法人・公益法人等 (独立行政法人) に分類される発注機関です。
- 機関名
- 独立行政法人労働者健康安全機構大阪労災病院
- 機関タイプ
- 独立行政法人