令和8年度 愛知国道管内整備工事
発注: 国土交通省中部地方整備局このページの目次
案件情報
- 発注機関
- 国土交通省中部地方整備局
- 部署
- 愛知国道事務所
- 地域 (都道府県)
- 愛知県 (愛知県 の一覧へ)
- 地域 (詳細)
- 愛知県愛知国道事務所管内
- 入札種別
- 一般競争入札
- カテゴリ
- 舗装 (建設・設備工事 の一覧へ)
- 公示日
- 締切日時
- 16:00:00
- 開札日
- 予算
- —
参加資格
- 中部地方整備局(港湾空港関係を除く)におけるアスファルト舗装工事に係るA等級の令和7
- 8年度一般競争参加資格認定を受けていること
- 平成23年度以降に元請けとして電線共同溝工事の施工実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は出資比率20%以上の場合に限る)
- 施工延長400m以上の電線共同溝の施工実績があると更に評価される
- 監理技術者又は主任技術者を当該工事に専任配置でき、入札説明書に示す資格を有する者であること
- 電線共同溝工事の施工実績を有する監理技術者又は主任技術者であること
- 中部地方整備局管内に建設業法に基づく本店、支店又は営業所が所在すること
- 令和3年4月1日から令和7年3月31日までの4年間に完成
- 引き渡された工事実績がある場合は、アスファルト舗装に係る工事成績評定点の平均が65点以上であること
- 本工事の設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連ある建設業者でないこと
- 入札参加者の間に資本関係又は人的関係がないこと
- 警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者との排除要請がなされていないこと
- 本工事に適用する資機材価格見積徴収方式に関する見積書が提出されていること
案件概要
【案件概要】
国土交通省中部地方整備局愛知国道事務所が令和8年度愛知国道管内整備工事を一般競争入札(同時提出型)で発注。工事場所は愛知国道事務所管内。総合評価落札方式(施工体制確認型)を採用し、予定価格の制限範囲内で評価値が最も高い者を落札者とする。本工事は施工体制確認型総合評価落札方式の試行工事である。
【業務内容】
- 工事延長L=1,700m
- 舗…
この続き・参加資格の詳細・添付資料は bidscope の会員のみご覧いただけます。
入札方式: 一般競争入札 とは
公告によって広く参加者を募り、入札に参加した事業者の中から原則として最も有利な条件(多くは最低価格)を提示した者と契約する方式。透明性・公平性が最も高い反面、発注機関の事務負担は大きくなる。
追加要件
業務経験必須
同種業務の実績がある事業者のみが参加可能です。提案時に業務経験を示す資料の提出が求められます。
地元事業所要件
発注機関の所在地域内に本店・支店・営業所などの事業所を持つ事業者が対象です。
添付資料・公告原文
この案件の添付資料・公告原文 PDF は bidscope の会員のみご覧いただけます。

無料で試してみる
登録不要・5 秒で bidscope の検索機能を体験できます。
- キーワード/カテゴリ検索
- 案件概要の閲覧
- そのまま会員登録に進める
発注機関について
「国土交通省中部地方整備局」は 愛知県 に拠点を置く 国の機関 (国土交通省) に分類される発注機関です。
- 機関名
- 国土交通省中部地方整備局
- 機関タイプ
- 国土交通省