【財産活用課】排水槽清掃及び排水ポンプ点検委託の条件付き一般競争入札について
発注: 秋田県このページの目次
案件情報
- 発注機関
- 秋田県
- 部署
- 秋田県出納局財産活用課庁舎管理チーム
- 地域 (都道府県)
- 秋田県 (秋田県 の一覧へ)
- 地域 (詳細)
- 秋田県
- 入札種別
- 一般競争入札
- カテゴリ
- 建物管理 (その他 の一覧へ)
- 公示日
- 締切日時
- 17:00
- 開札日
- 予算
- —
参加資格
参加資格(全 12 項目)クリックで展開
- 地方自治法施行令第167条の4に該当しない者
- 秋田県暴力団排除条例第6条に規定する暴力団員又は暴力団と密接な関係を有する者に該当しない者
- 会社更生法に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法に基づく民事再生手続開始の申立てがなされていない者
- 秋田県税に滞納がない者
- 社会保険に加入し、かつ社会保険料に滞納がない者(適用除外事業所を除く)
- 庁舎維持管理業者登録名簿に登載されている者
- 希望する業務として「排水管清掃」に登録している者
- 契約履行が可能な地域として「秋田地域振興局管内」に登録している者
- 秋田県内に本店を有する者
- 仕様書に定められた条件を満たす有資格者(排水管清掃作業監督者講習会修了者で講習課程修了後6年以内の者)を雇用し業務担当者として配置できる者
- 酸素欠乏
- 硫化水素危険作業主任者技能講習を修了した者を配置できる者
案件概要
【案件概要】
秋田県出納局が、本庁舎、議会棟、秋田地方総合庁舎及び第二庁舎の排水槽清掃及び排水ポンプ点検委託業務を条件付き一般競争入札により発注する。契約日から令和9年2月26日までの期間における建築物の衛生的環境確保を目的とした定期点検・清掃業務。
【業務内容】
- 高圧洗浄車・強力吸引車を用いた各排水槽の清掃及び槽内状況点検
- 各排水ポンプ(フロート
、電極、重り等含む)及び配管の外観点検清掃、絶縁抵抗及び動作電流測定
- 本庁舎正面玄関前、議会棟、第二庁舎、秋田地方総合庁舎周辺の排水配管及び桝内の高圧洗浄
- 排水槽点検清掃は7~8月に1回、翌年1~2月に1回の年2回実施
- 桝・配管洗浄は7~8月の間で年1回実施
- 排水ポンプの点検清掃は排水槽点検清掃と同時に年2回実施
【応募要件】
- 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者
- 秋田県暴力団排除条例第6条に該当しない者
- 会社更生法または民事再生法の手続開始申立てがされていない者
- 秋田県税に滞納がなく、社会保険に加入し保険料に滞納がない者
- 庁舎維持管理業者登録名簿(平成22年6月1日秋田県告示)に登載されていること
- 「排水管清掃」に登録していることが必要
- 「秋田地域振興局管内」を契約履行可能地域として登録していること
- 秋田県内に本店を有していること
- 排水管清掃作業監督者講習会(厚生労働大臣登録)の課程修了者(修了後6年以内)を配置できること
- 酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者技能講習修了者を配置すること
【工期・期間】
契約日から令和9年2月26日まで。点検清掃作業は原則として県庁舎の閉庁日(休日、祝祭日)に実施。
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入札方式: 一般競争入札 とは
公告によって広く参加者を募り、入札に参加した事業者の中から原則として最も有利な条件(多くは最低価格)を提示した者と契約する方式。透明性・公平性が最も高い反面、発注機関の事務負担は大きくなる。
追加要件
業務経験必須
同種業務の実績がある事業者のみが参加可能です。提案時に業務経験を示す資料の提出が求められます。
地元事業所要件
発注機関の所在地域内に本店・支店・営業所などの事業所を持つ事業者が対象です。
添付資料・公告原文
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発注機関について
「秋田県」は 秋田県 に拠点を置く 地方公共団体 (都道府県庁) に分類される発注機関です。
- 機関名
- 秋田県
- 機関タイプ
- 都道府県庁