王滝国有林 保安林総合改良整備工事 木曽2
発注: 林野庁このページの目次
案件情報
- 発注機関
- 林野庁
- 部署
- 木曽森林管理署
- 地域 (都道府県)
- 長野県 (長野県 の一覧へ)
- 地域 (詳細)
- 長野県木曽郡王滝村 王滝国有林 2119と 林小班外
- 入札種別
- 一般競争入札
- カテゴリ
- その他工事 (建設・設備工事 の一覧へ)
- 公示日
- 締切日時
- 16:00:00
- 開札日
- 予算
- —
参加資格
- 令和07
- 08
- 09年度全省庁統一資格「役務の提供等(その他)」を有し、造林に係る競争参加資格「D」以上に格付けされていること
- 平成23年度から令和7年度の間に元請
- 下請として完成、引渡しが完了した造林事業(地拵、植付、下刈、つる切、除伐、保育間伐(存置型)、治山本数調整伐等)または素材生産事業(保育間伐(活用型))の実績があることが確認されること
- 同種事業について過去2ヶ年度に事業成績評定を受けた場合は、2ヶ年度の契約ごとの評定点の合計を契約件数で除した平均が65点以上であること
- 配置予定技術者は入札参加者が直接雇用する技術者であること
- 配置予定技術者は平成23年度から令和7年度の間に元請
- 下請として完成、引渡しが完了した同種事業に3ヶ年度以上従事していること
- 当該事業の実施に必要な資格等(伐木等特別教育修了者、刈払機取扱作業者に対する安全衛生教育修了者、車両系建設機械運転技能講習修了者等)を有している者を配置できること
- 全省庁統一資格の競争参加を希望する地域において関東
- 甲信越を選択していること
- 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること
- 会社更生法に基づき更生手続き開始の申立てがなされていない者であること
- 民事再生法に基づき再生手続き開始の申立てがなされていない者であること
- 農林水産省発注工事から排除要請がない者であること
- 入札に参加しようとする者の間に資本関係または人的関係に該当する関係がないこと(共同事業体の代表者以外の構成員の場合を除く)
- 暴力団員が実質的に経営を支配する事業者でないこと
- 提出期限の日から開札の時までの期間に指名停止を受けていないこと
- 「農林水産業
- 食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向け」に沿った作業安全対策への取組状況について確認書類を提出すること
- 松くい虫防除や獣害防除の薬剤散布事業については、実施上の責任者が指定の研修を受けているか資格を有していること
- 健康保険法第48条の規定による届出を行っていること
- 厚生年金保険法第27条の規定による届出を行っていること
- 雇用保険法第7条の規定による届出を行っていること
- 請負事業等における重大な事故や労働災害からみて、生命の安全に関して危険を及ぼすおそれがない者であること
- 共同事業体を結成する場合、構成員の全てが全省庁統一資格を有すること
- 共同事業体の代表者の格付けが参加資格として示された格付けと合致すること
建設・土木・工事系
建築・土木・電気・管・舗装などの建設工事を請け負う事業者向けの参加資格。建設業許可と「工事」区分での競争入札参加資格申請が前提となる。
案件概要
【案件概要】
林野庁木曽森林管理署が長野県木曽郡王滝村の王滝国有林において保安林総合改良整備工事を一般競争入札で実施。総合評価落札方式(簡易型)を採用し、価格以外の要素と価格を総合的に評価。事業規模は本数調整伐37.26ha、除草工2.3km。
【業務内容】
- 本数調整伐(ヒノキ、カラマツなど複数林小班で伐採率32~33%)
- 除草工(施工延長4.6k…
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入札方式: 一般競争入札 とは
公告によって広く参加者を募り、入札に参加した事業者の中から原則として最も有利な条件(多くは最低価格)を提示した者と契約する方式。透明性・公平性が最も高い反面、発注機関の事務負担は大きくなる。
追加要件
業務経験必須
同種業務の実績がある事業者のみが参加可能です。提案時に業務経験を示す資料の提出が求められます。
添付資料・公告原文
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発注機関について
「林野庁」は 長野県 に拠点を置く 国の機関 (林野庁) に分類される発注機関です。
- 機関名
- 林野庁
- 機関タイプ
- 林野庁