令和8年度「デジタル活用支援及びデジタル化普及促進業務」に係る公募型プロポーザルの参加者を募集します
発注: 宮城県気仙沼市このページの目次
案件情報
- 発注機関
- 宮城県気仙沼市
- 部署
- 気仙沼市教育委員会教育部生涯学習課
- 地域 (都道府県)
- 宮城県 (宮城県 の一覧へ)
- 地域 (詳細)
- 宮城県気仙沼市
- 入札種別
- 企画競争(プロポーザル)
- カテゴリ
- 研修 (その他 の一覧へ)
- 公示日
- 締切日時
- 16:00:00
- 開札日
- —
- 予算
- ¥26,475,000(税込)
参加資格
- 日本国内に事業所を有する法人であること
- 国税及び地方税を滞納していないこと
- 気仙沼市入札等参加資格者名簿に登録されていること(未登録の場合は登録書類を提出)
- 気仙沼市競争入札参加資格業者指名停止基準による指名停止を受けていないこと
- 地方自治法施行令第167条の4に該当しない者であること
- 民事再生法に基づき再生手続開始の申立てをしている者でないこと
- 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てをしている者でないこと
- 気仙沼市暴力団排除条例に該当しない者であること
- 宮城県内において、公告日以前3年間で同種又は類似業務を行った実績を有すること
- 本業務の実施に当たり本市の要請に応じて対応できる体制を備えていること
案件概要
【案件概要】
気仙沼市教育委員会が令和8年度「デジタル活用支援及びデジタル化普及促進業務」の公募型プロポーザルを実施。行政手続のオンライン化に伴い、スマートフォン操作支援と情報リテラシー向上を通じてデジタルデバイド解消を目指す。対象地域は気仙沼市全域の14地区。予算上限は26,475千円(税込)。
【業務内容】
- スマートフォンの基本操作講習会・相談会の…
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入札方式: 企画競争(プロポーザル) とは
価格のみで決めるのではなく、提案内容の質・実現可能性・技術力などを総合的に評価して契約相手を選定する方式。コンサルティング業務やシステム開発など、提案価値が大きい案件で多く採用される。
追加要件
業務経験必須
同種業務の実績がある事業者のみが参加可能です。提案時に業務経験を示す資料の提出が求められます。
添付資料・公告原文
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発注機関について
「宮城県気仙沼市」は 宮城県 に拠点を置く 地方公共団体 (市区町村役所) に分類される発注機関です。
- 機関名
- 宮城県気仙沼市
- 機関タイプ
- 市区町村役所