(仮称)汚泥再生処理センター整備事業の総合評価一般競争入札の入札説明書等に関する質問・回答について
発注: 埼玉県熊谷市このページの目次
案件情報
- 発注機関
- 埼玉県熊谷市
- 部署
- 環境推進課
- 地域 (都道府県)
- 埼玉県 (埼玉県 の一覧へ)
- 地域 (詳細)
- 埼玉県熊谷市
- 入札種別
- 一般競争入札
- カテゴリ
- その他工事 (建設・設備工事 の一覧へ)
- 公示日
- 締切日時
- —
- 開札日
- —
- 予算
- —
参加資格
参加資格(全 10 項目)クリックで展開
- 建築、管工事、電気工事、機械器具設置工事の4業種全てにおいて、建築士、管工事施工管理技士、電気工事施工管理技士、機械器具設置工事に係る監理技術者等の有資格者を配置できること
- 監理技術者として平成28年度以降に汚泥再生処理センターの新設工事実績を有していること
- 配置予定監理技術者及び配置予定専門技術者と所属建設会社の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者標準報酬決定通知等)を提出すること
- 工事実績の証明ができる資料(CORINS竣工登録、建築確認申請書、契約書、仕様書等)を提出すること
- 技術提案書に企業名等を記載しないこと(ただし協力会社が系列企業でない場合は記載可)
- 参加申請書は1部提出
- 地域貢献に関する提案書は3枚以内
- 技術提案書のイ
- ウは12pt以上の文字サイズを原則とし、図表は見やすさを考慮して調整可
- 左綴じ(ステープラー)または左綴じ(2穴ファイル)での提出を認める
建設・土木・工事系
建築・土木・電気・管・舗装などの建設工事を請け負う事業者向けの参加資格。建設業許可と「工事」区分での競争入札参加資格申請が前提となる。
案件概要
【案件概要】
熊谷市が(仮称)汚泥再生処理センター整備事業の総合評価一般競争入札に関する入札説明書等に対する質問・回答を公示した。本文書は入札説明書、要求水準書、様式集、落札者決定基準書等に関する46件の質問に対する回答をまとめたもので、入札参加予定者向けの重要な情報である。本事業は浄化槽汚泥、し尿、農業集落排水汚泥の処理を行う汚泥再生処理センターの新設工事
であり、令和9年度から令和11年度にかけて段階的に完工予定である。
【業務内容】
- 汚泥再生処理センターの建築・機械・電気・管工事を含む総合的な設計・製作・施工
- 既存施設(第一水光園、荒川南部環境センター、妻沼南河原環境浄化センター)を稼働させながらの工事実施
- 浄化槽汚泥、汲み取りし尿、農業集落排水汚泥の処理能力を有する施設の整備
- 災害対策工事(津波対策、防水扉設置等)を含む
【応募要件】
- 建築、管工事、電気工事、機械器具設置工事の4業種すべてにおいて施工管理技士等の有資格者を配置すること
- 監理技術者として平成28年度以降に汚泥再生処理センターの新設工事実績を有すること
- 同一敷地内で既存施設を稼働させながら実施した工事実績を有することが望ましい
- 配置予定監理技術者及び配置予定専門技術者の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者標準報酬決定通知等)の提出が必要
- 技術提案書に企業名を一切記載しないこと(協力会社は系列企業判定後であれば記載可)
- 参加申請書1部、技術提案書(ア・イ・ウ)正1部副1部、CD-R1枚を提出
【工期・期間】
契約締結から令和11年度末まで。年度別出来高割合は令和8年度0%、令和9年度11%、令和10年度22%、令和11年度67%。前払金及び中間前払金の支払いはなし。物価変動に係るスライド条項の基準日は請負契約締結日とする。
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入札方式: 一般競争入札 とは
公告によって広く参加者を募り、入札に参加した事業者の中から原則として最も有利な条件(多くは最低価格)を提示した者と契約する方式。透明性・公平性が最も高い反面、発注機関の事務負担は大きくなる。
追加要件
業務経験必須
同種業務の実績がある事業者のみが参加可能です。提案時に業務経験を示す資料の提出が求められます。
添付資料・公告原文
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発注機関について
「埼玉県熊谷市」は 埼玉県 に拠点を置く 地方公共団体 (市区町村役所) に分類される発注機関です。
- 機関名
- 埼玉県熊谷市
- 機関タイプ
- 市区町村役所