条件付一般競争入札別記様式1~3(総合評価用) (Excelファイル: 84.0KB)
発注: 宮城県利府町このページの目次
案件情報
- 発注機関
- 宮城県利府町
- 部署
- —
- 地域 (都道府県)
- 宮城県 (宮城県 の一覧へ)
- 地域 (詳細)
- 宮城県利府町
- 入札種別
- 一般競争入札
- カテゴリ
- その他工事 (建設・設備工事 の一覧へ)
- 公示日
- 締切日時
- —
- 開札日
- —
- 予算
- —
参加資格
参加資格(全 8 項目)クリックで展開
- 平成28年4月以降、元請として国又は地方公共団体から受注し、引渡しが完了した、安全領域350㎡以上の複合遊具設置工事の施工実績を有していること
- 過去10年以内に同種工事の完成実績を1件以上保有していること
- 1級施工管理技士又は監理技術者資格を保有する主任技術者を配置可能であること
- ISO9001認証取得またはこれに準じた認証取得
- 建設業退職金共済制度又は退職一時金制度の導入
- 宮城県建設工事入札参加資格登録業者等であること
- 過去1年以内に宮城県又は利府町の指名停止を受けていないこと
- 総合評価技術資料調書(別記様式1~3)の提出が必須
案件概要
【案件概要】
宮城県利府町が条件付一般競争入札で船の公園遊具更新工事を発注。工事場所は利府町菅谷台四丁目地内。総合評価方式を採用し、価格評価に加えて技術力、配置技術者の能力、社会性、地域性を総合的に評価する。本資料は入札参加者が提出すべき別記様式1~3(総合評価技術資料調書、同種工事の施工実績調書、配置予定技術者に関する調書)のExcelテンプレート。
【
業務内容】
- 安全領域350㎡以上の複合遊具設置工事の施工
- 平成28年4月以降に元請として国又は地方公共団体から受注し引渡し完了した実績の提示
- 総合評価に基づく技術資料の作成・提出
【応募要件】
・平成28年4月以降、元請として国又は地方公共団体から受注し、引渡しが完了した、安全領域350㎡以上の複合遊具設置工事の施工実績を有していること
・1級施工管理技士又は監理技術者資格を保有する主任技術者の配置
・ISO9001及び14001の認証取得、又はISO9001及びISOに準じた認証機関からの認証取得が評価対象
・宮城県建設工事入札参加資格登録業者等であることが暗示される
・過去1年以内に指名停止を受けていないこと
・総合評価技術資料調書の提出が必須(提出がない場合は失格)
・虚偽の申告による応札は失格
【評価基準】
技術力(最大5点):過去10年間の工事実績、優良工事表彰実績、ISO認証取得状況
配置技術者の能力(最大4点):主任技術者の資格、継続教育の実績、施工経験
社会性(最大4点):建設業退職金共済制度導入、企業年金制度導入、障害者雇用
地域性(最大7点):町内事業所設置、災害協定締結、地域支援活動、下請け実績
減点対象:過去1年以内の指名停止(3ヶ月以内1回につき1点、3~6ヶ月1回につき2点、6ヶ月超1回につき3点)
合計最大20点
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入札方式: 一般競争入札 とは
公告によって広く参加者を募り、入札に参加した事業者の中から原則として最も有利な条件(多くは最低価格)を提示した者と契約する方式。透明性・公平性が最も高い反面、発注機関の事務負担は大きくなる。
必要な認証
ISO
国際標準化機構 (ISO) が定める品質マネジメント (ISO 9001)・環境マネジメント (ISO 14001) 等の国際規格認証。
追加要件
業務経験必須
同種業務の実績がある事業者のみが参加可能です。提案時に業務経験を示す資料の提出が求められます。
機密保持要件
機密情報・個人情報を取り扱うため、ISMS / Pマーク等のセキュリティ体制が求められます。
添付資料・公告原文
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発注機関について
「宮城県利府町」は 宮城県 に拠点を置く 地方公共団体 (市区町村役所) に分類される発注機関です。
- 機関名
- 宮城県利府町
- 機関タイプ
- 市区町村役所