森林環境保全整備事業(伐採・造林一貫作業 東信7 立科)
発注: 林野庁このページの目次
案件情報
- 発注機関
- 林野庁
- 部署
- 東信森林管理署
- 地域 (都道府県)
- 長野県 (長野県 の一覧へ)
- 地域 (詳細)
- 長野県佐久市前山字立科 立科国有林115ほ林小班
- 入札種別
- 一般競争入札
- カテゴリ
- 土木 (建設・設備工事 の一覧へ)
- 公示日
- 締切日時
- 16:00:00
- 開札日
- 予算
- —
参加資格
- 令和7
- 8
- 9年度全省庁統一資格の「物品の製造(その他)」を保有し、素材生産に係る競争参加資格「D」以上に格付けされていること
- 伐採
- 造林一貫作業が含まれる場合は「役務の提供等(その他)」も保有すること
- 平成23年度から令和7年度(公告日が属する年度の前年度以前15ヶ年度内)に元請
- 下請として完成
- 引き渡しが完了した同種事業の実績があること
- 発注対象事業に配置を予定する技術者は入札参加者が直接雇用する技術者であること
- 技術者は平成23年度から令和7年度の間に元請
- 下請として完成
- 引き渡しが完了した同種事業に3ヶ年度以上従事していること
- 当該事業の実施に必要な資格(伐木等特別教育修了者、林業架線作業主任者免許、車両系建設機械運転技能講習修了者、玉掛け技能講習修了者、はい作業主任者技能講習修了者、事業用操縦士技能証明書等)を配置できること
- 共同事業体を結成する場合は構成員全てが全省庁統一資格を保有し、単体企業として入札を行わないこと
- 全省庁統一資格の競争参加を希望する地域において関東
- 甲信越を選択していること
- 予決令第70条
- 71条の規定に該当しないこと
- 会社更生法又は民事再生法に基づき手続開始の申立てがなされていないこと
- 中部森林管理局長から指名停止を受けていないこと
- 発注対象事業と同種の事業について公告日が属する年度の前年度以前2ヶ年度に事業成績評定を受けた事業がある場合、素材生産における2ヶ年度の契約ごとの評定点の合計を契約件数で除した平均点が65点以上であること
- 当該事業は森林作業道を作設し、スイングヤーダ、フォワーダ等の高性能林業機械を使用して作業が可能であること
- 健康保険法第48条、厚生年金保険法第27条、雇用保険法第7条の規定による届出を出していることが必要な者について出していないことでないこと
- 暴力団排除の推進に基づき、警察当局から排除要請があり当該状態が継続していないこと
- 入札参加者の間に資本関係または人的関係に係る基準に該当する関係がないこと
- 請負事業等における重大な事故や労働災害からみて、事業に従事する者等の生命の安全に関して危険を及ぼすおそれがない者であること
- 「農林水産業
- 食品産業の作業安全のための規範(個別規範:林業)事業者向け」に沿った作業の安全対策に取り組んでいること
建設・土木・工事系
建築・土木・電気・管・舗装などの建設工事を請け負う事業者向けの参加資格。建設業許可と「工事」区分での競争入札参加資格申請が前提となる。
案件概要
【案件概要】
林野庁東信森林管理署が森林環境保全整備事業(伐採・造林一貫作業 東信7 立科)について一般競争入札(政府調達対象外)を実施。対象地域は長野県佐久市前山字立科 立科国有林115ほ林小班。本事業は総合評価落札方式(簡易型)で実施され、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する。
【業務内容】
- 素材生産事業:山元普通材810㎥、最終…
この続き・参加資格の詳細・添付資料は bidscope の会員のみご覧いただけます。
入札方式: 一般競争入札 とは
公告によって広く参加者を募り、入札に参加した事業者の中から原則として最も有利な条件(多くは最低価格)を提示した者と契約する方式。透明性・公平性が最も高い反面、発注機関の事務負担は大きくなる。
追加要件
業務経験必須
同種業務の実績がある事業者のみが参加可能です。提案時に業務経験を示す資料の提出が求められます。
添付資料・公告原文
この案件の添付資料・公告原文 PDF は bidscope の会員のみご覧いただけます。

無料で試してみる
登録不要・5 秒で bidscope の検索機能を体験できます。
- キーワード/カテゴリ検索
- 案件概要の閲覧
- そのまま会員登録に進める
発注機関について
「林野庁」は 長野県 に拠点を置く 国の機関 (林野庁) に分類される発注機関です。
- 機関名
- 林野庁
- 機関タイプ
- 林野庁